2017/3/22 skype會議
1. 鐘副總檔案需要確認
去年資料與今年資料都一樣
去年資料與今年資料都一樣
耳掛 VR 改 5k
耳內 有降gain值 R9 150歐姆
2. 樣品會還回來 需重新測量
耳內 希望以3/22號的信件內容為準
資料需要一致
耳掛 可以忽略雜訊 跟 入力雜音
但必須要註明正式樣品會避免
樣品送回去前,雙方用pdf檔案內容來確認
我方需要注意 自行宣稱之spec內容是否與樣品吻合
我方需要注意 自行宣稱之spec內容是否與樣品吻合
3. 放置桌上不可回授,放入耳內盡量不回授 為原則。
4. 耳穴用mz jis2000
耳掛用2cc jis2000
今後的決定
5. 內部/外部測試 測試費用精算
6. moq 50/100 提供報價 vicky已經提供
7. 批次號碼 vs 流水ˋ序號 >>> 我們只提供生產批號
耳かかけ: バッテリーケース裏にシールを貼る
耳あな: シルク印刷
また、エレコムにサンプルを返却付するとき製造番号を付けることとした
今後、当該の議題は続けて協議することを確認した
議題
=========================================================================
【回路サンプル】
下記のアクションを決定
〈アクション〉
貴社がエレコム仕様にするための変更箇所を示した回路図をエレコムに提出
(期限:3月27日)
【集音器サンプル】
貴社で集音器サンプルの再測定を実施することを決定した。
耳かけの利得を減らす場合、音量が小さくクレームの原因になることを確認した
〈アクション〉
エレコムが貴社に下記サンプルを送付 (3月23日)
耳かけ型 2個
耳あな型 2個
ハウリングがしない耳かけ型 1個
貴社がサンプルの再測定を実施、特性データをPDF形式で提出
(耳かけの等価入力雑音等、金型作成時に改善する値はその旨を記入)
エレコムが特性を確認、サンプルの確認をする
エレコムからの確認を受けて貴社が製造番号の付いたサンプルをエレコムに返却
【測定方法】
2CCカプラーで測定する
【スケジュール】
サンプルの確認日程がずれたために、金型発注が3月28日から変更せざる負えないことをご理解頂いた。
〈アクション〉
エレコムが変更した日程をエレコムがデジマックスに送付する (本メールにて添付)
(3月22日)
貴社で変更した日程を確認し、その旨をエレコムに連絡する
【MOQ50】
初回はMOQは100だがリピートMOQは50と100が混在することを貴社にご理解頂いた
〈アクション〉
貴社がMOQ50の見積もりを提出 (3月22日)
【製造番号】
貴社で下記手段を用いて製造番号管理を実施していることをご教示頂いた。 =========================================================================
【回路サンプル】
下記のアクションを決定
〈アクション〉
貴社がエレコム仕様にするための変更箇所を示した回路図をエレコムに提出
(期限:3月27日)
【集音器サンプル】
貴社で集音器サンプルの再測定を実施することを決定した。
耳かけの利得を減らす場合、音量が小さくクレームの原因になることを確認した
〈アクション〉
エレコムが貴社に下記サンプルを送付 (3月23日)
耳かけ型 2個
耳あな型 2個
ハウリングがしない耳かけ型 1個
貴社がサンプルの再測定を実施、特性データをPDF形式で提出
(耳かけの等価入力雑音等、金型作成時に改善する値はその旨を記入)
エレコムが特性を確認、サンプルの確認をする
エレコムからの確認を受けて貴社が製造番号の付いたサンプルをエレコムに返却
【測定方法】
2CCカプラーで測定する
【スケジュール】
サンプルの確認日程がずれたために、金型発注が3月28日から変更せざる負えないことをご理解頂いた。
〈アクション〉
エレコムが変更した日程をエレコムがデジマックスに送付する (本メールにて添付)
(3月22日)
貴社で変更した日程を確認し、その旨をエレコムに連絡する
【MOQ50】
初回はMOQは100だがリピートMOQは50と100が混在することを貴社にご理解頂いた
〈アクション〉
貴社がMOQ50の見積もりを提出 (3月22日)
【製造番号】
耳かかけ: バッテリーケース裏にシールを貼る
耳あな: シルク印刷
また、エレコムにサンプルを返却付するとき製造番号を付けることとした
今後、当該の議題は続けて協議することを確認した
留言
張貼留言